ちゃまのこと ・ ルネのこと
初めて飼ったフェレット ちゃま、 弟 ルネ とのまいにち
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先月(2012年2月末)は、バタバタといろいろ忙しいことが重なった。
それで、久々にマイぷれすにログインしてみようとすると、エラー画面が出た。
おかしいな?と思い、マイぷれすのサイトにアクセスしてみると、
2/21でログインできなくなっているとのことでした。
「閉鎖」です。
あわてて、こちらに引越し、2008年までの記事をインポートし、
そのあとは、手作業で日記を移行しました。
今日はちょっとタイヘンでした。
マイぷれすさんには、たいへんお世話になり、
また、シンプルでカスタマイズのできる画面はたいへん好きでした。
ブログをはじめたのが、2004年とかなので、
まだレンタルブログも少なく、なかなかタイヘンな運営だったと思います。
第一、無料でしたし…
本当に感謝感謝です。
マイぷれすのサンドさん、本当にありがとうございました。
さて、本題のルネの話ですが…
一昨年(2010年)の10月に、
予防接種のつもりで行った病院で、
副腎腫瘍とインスリノーマの診断を受けました。
2011年の1月に、
発作を起こし、緊急の一日入院。
それからも少しずつ血糖値は下がってきていますが、
なんとか毎日自力でご飯を食べ、おかわりをし、
ぐうすか寝て過ごしております。
2011年の3月くらいの時に、
Q動物病院の先生にインスリノーマの手術を進められました。
フェレット友達やmixiのコミュニティで質問しましたが、
インスリノーマの手術は、タイヘンに難しいとのこと。
実際、開腹しても腫瘍が小さくて全部取りきれないし、
膵臓の内部にまで腫瘍が及んでいると、
どうしようもないとのことでした。
麻酔のリスクもあるし、小さいフェレットかかる負担を
考えると、とても手術には踏み切れず、
主治医に相談したところ、
「手術をしないというのは、積極的な治療にならない。
飼い主として、どうかと思う」みたいに言われました。
飼い主として、大事な子にリスクをおわせたくないのに…
飼い主として失格のような言われ方をし、
その病院に行くのが嫌になりました。
フェレットでは、有名な病院で設備も整っていますが、
先生と合わないのでは、人間と同じで治療もうまくいきません。
ストレスも感じます。
それで、赤ちゃんの時に行っていた病院に相談すると
「Qさんで言われたのなら、それがベストです。
相談は受けますが、うちでの治療は無理です」と言われました。
どこかフェレットを診てくれる病院はないものかと探して、
ルネを買ったお店に相談するとH動物病院を紹介されました。
誰もまだ行ってないけど、フェレットは診てくれるそうですということでした。
家からも近く、今まで軽く1時間はかかっていたのが、
15分もあれば、余裕でいけます。
緊急の時も近いといいかなと思い、
今は、H動物病院のお世話になっています。
前の病院での検査結果を持っていき、
先生に手術はしたくないのでこちらに来たと説明しました。
先生は、ものすごく優しく
「そうですね…もしかしたら手術の方が
よい結果になるかもしれませんが、
飼い主さんが、手術を希望しないのであれば、
手術より悪くなるかもしれないということを、ご納得の上、
投薬での治療をしましょう」と言ってくださりました。
とにかく、手術はさけたかったので、
本当にありがたいと思いました。
あと今までの病院とちがい料金が安いように思います。
再診料は、前の病院の方がやすかったかもしれませんが、
副腎のお注射など、約半額な感じです。
長期療養の者にとっては、一円でもやすい方が助かります。
近いので週一でお薬をもらいに行くのでも、飼い主の負担も少ないですし。
本当にありがたいと思っています。
それが2011年12月25日に大きな発作を起こしてしまいました。
朝、8時に目が覚めました。
トイレに行こうとふとルネのケージをみると
ルネも目が覚めたみたいで、私の方をみていました。
「ルゥちゃんも起きたんやね~」といい、
トイレに行き、洗顔をすませ部屋に戻りました。
ルネはまた寝たみたいなので、のぞいてみると
よだれがでていたので、低血糖の発作だと思いました。
あわててブドウ糖を歯茎にぬりつけてみましたが、
泡のようなヨダレで流れてしまうようでした。
(今思えば、糖の量が少なすぎました)
まだ病院があいていない時間でしたので、
ルネを寝かせて、とりあえず準備をし、
すぐに病院に向かいました。
急患で即みていただくことができました。
院長の奥様に説明しているあいだに
オシッコとうんちをしましたので、
もしかしたら大丈夫かなぁ?などと思いました。
主治医の先生がすぐに預かってくれて、
しばらくすると、やはり血糖値がかなり下がっての
発作だということでした。
お注射をして、ブドウ糖も少し飲んでもらったそうです。
ややましになったので、入院するか夜まで様子をみるかということになり、
ルネは病院が大嫌いなので(みんなそうですが)
いったん家につれて帰ることにしました。
帰宅後、すご飯をあげると少しですが食べてくれました。
とりあえず、ご飯をたべれば大丈夫かな?なんて思っていましたら、
30分ほど寝たあと、起きてきて、吐きました。
すこししか食べていないので、胃液のような粘液を吐き、
ギャっというと硬直して舌もでていたので、死んだと思いました。
すぐにキャリーに入れると少し動いたような感じでしたが、
病院に急ぎました。
(その時に、すぐブドウ糖をあげるべきでしたが、パニックでできませんでした)
先生がすぐに診てくれて、今日は入院して点滴をすることにしますというのでお預けしました。
ずっと心配で、その日はなにも手につかず、
泣いたり、テレビ見たり、また泣いたりと
わけのわからない一日をすごしました。
翌日、朝8時59分に動物病院から電話がありました。
電車の中でしたが、電話にでると、
ルネちゃんは、あのあと発作もなく、
落ち着いていますとのことでした。
前の病院ではこちらから連絡しないかぎり、経過や
容態を教えてくれなかったので、
病院からの電話は、正直ルネが死んだ電話やと覚悟したものです。
26日は早番でしたので、社長に頼んで、残業した1時間分を早く帰らしてもらうことにしました。
お迎えに行っても、もしかしたらアカンのやないか?
正直そう思いました。
一番身近にいる飼い主がそんな弱気では、アカンと友達にいわれましたが、
正直、具合の悪い状態を目の当たりにし、
ぐったりしているのをみると、アカンかったのやないかと思ってしまいます。
飼い主のエゴで生き長らえさせるのなら、安楽死をも考えたのは事実です。
先生が、あれから発作は起きていないし、
昨日は、食欲もなかったけど、今日は少し食べている。
病院でできることは、点滴だけやし、
それなら、お家でゆっくりとリラックスして
ごはんを食べて寝る方がいいと思うということで、
退院できることになりました。
なんだかすごくふるえているし、
今後は、こういうことが何度も起こるかもしれないが、
それは、病気がそうさせている、
飼い主が悪いとかではないからといわれました。
今回からステロイドの内服液が追加されました。
お薬の量も増えました。
先生曰く、よくもって半年だそうです。
半年…
長いのか短いのか…
半年の間に、何度発作が起こるのか…
お薬も効かなくなってきたときは、安楽死も考えましょうとのことです。
ルネはまだ5歳なので体力はあると思います。
一般的なフェレットの寿命は、7歳から8歳だそうです。
それから思うとまだまだ若い。
なのに、インスリノーマと副腎腫瘍という2大病気をしてしまって…
ストレスをあたえないようにと、私が家にいるときは、
放し飼いにしていました。
今も、好きなところで寝て、好きなところでオシッコもしています。
でも、病気になってしまった…
病気と寿命はちがうと思いますが、
毎日少しずつ悪くなっていくようで、本当に切ないです。
今は、正直、低血糖のお薬がバカ高いので、やめています。
経済的にもちません。
それで、ステロイドと抗生剤と消化酵素の三種類のお薬を飲ませています。
副腎のほうは、リュープリンの注射を月に一度、必要な時に打ってもらっています。
ゴハンは、カリカリをパウダーにして
A/D缶という缶詰にまぜて、食べてもらっています。
食欲は、あるようですし、自分で食べれます。
最近は、ウンチも下痢や軟便ではなく、結構形のあるウンチをしてくれています。
ただ、昨日・今日の状態では後ろ足が少し力が入らないようで、
私のベッドに上がりにくくなっています。
プラスチックのコンテナを階段代わりに置きましたら、
なんとか登ってこれるようです。
オシッコの時も、足に力が入らないせいか、
腹ばい状態になるようで、お腹がオシッコでビチャビチャになります。
気がつけば、拭いてあげていますが、
私が仕事の時は、そのままなのかと思うとかわいそうです。
今、5歳と4ヶ月ですが、少しでも楽しく、楽に長生きしてくれたらと思います。
ほんとうになんとか一日でも長く…
それで、久々にマイぷれすにログインしてみようとすると、エラー画面が出た。
おかしいな?と思い、マイぷれすのサイトにアクセスしてみると、
2/21でログインできなくなっているとのことでした。
「閉鎖」です。
あわてて、こちらに引越し、2008年までの記事をインポートし、
そのあとは、手作業で日記を移行しました。
今日はちょっとタイヘンでした。
マイぷれすさんには、たいへんお世話になり、
また、シンプルでカスタマイズのできる画面はたいへん好きでした。
ブログをはじめたのが、2004年とかなので、
まだレンタルブログも少なく、なかなかタイヘンな運営だったと思います。
第一、無料でしたし…
本当に感謝感謝です。
マイぷれすのサンドさん、本当にありがとうございました。
さて、本題のルネの話ですが…
一昨年(2010年)の10月に、
予防接種のつもりで行った病院で、
副腎腫瘍とインスリノーマの診断を受けました。
2011年の1月に、
発作を起こし、緊急の一日入院。
それからも少しずつ血糖値は下がってきていますが、
なんとか毎日自力でご飯を食べ、おかわりをし、
ぐうすか寝て過ごしております。
2011年の3月くらいの時に、
Q動物病院の先生にインスリノーマの手術を進められました。
フェレット友達やmixiのコミュニティで質問しましたが、
インスリノーマの手術は、タイヘンに難しいとのこと。
実際、開腹しても腫瘍が小さくて全部取りきれないし、
膵臓の内部にまで腫瘍が及んでいると、
どうしようもないとのことでした。
麻酔のリスクもあるし、小さいフェレットかかる負担を
考えると、とても手術には踏み切れず、
主治医に相談したところ、
「手術をしないというのは、積極的な治療にならない。
飼い主として、どうかと思う」みたいに言われました。
飼い主として、大事な子にリスクをおわせたくないのに…
飼い主として失格のような言われ方をし、
その病院に行くのが嫌になりました。
フェレットでは、有名な病院で設備も整っていますが、
先生と合わないのでは、人間と同じで治療もうまくいきません。
ストレスも感じます。
それで、赤ちゃんの時に行っていた病院に相談すると
「Qさんで言われたのなら、それがベストです。
相談は受けますが、うちでの治療は無理です」と言われました。
どこかフェレットを診てくれる病院はないものかと探して、
ルネを買ったお店に相談するとH動物病院を紹介されました。
誰もまだ行ってないけど、フェレットは診てくれるそうですということでした。
家からも近く、今まで軽く1時間はかかっていたのが、
15分もあれば、余裕でいけます。
緊急の時も近いといいかなと思い、
今は、H動物病院のお世話になっています。
前の病院での検査結果を持っていき、
先生に手術はしたくないのでこちらに来たと説明しました。
先生は、ものすごく優しく
「そうですね…もしかしたら手術の方が
よい結果になるかもしれませんが、
飼い主さんが、手術を希望しないのであれば、
手術より悪くなるかもしれないということを、ご納得の上、
投薬での治療をしましょう」と言ってくださりました。
とにかく、手術はさけたかったので、
本当にありがたいと思いました。
あと今までの病院とちがい料金が安いように思います。
再診料は、前の病院の方がやすかったかもしれませんが、
副腎のお注射など、約半額な感じです。
長期療養の者にとっては、一円でもやすい方が助かります。
近いので週一でお薬をもらいに行くのでも、飼い主の負担も少ないですし。
本当にありがたいと思っています。
それが2011年12月25日に大きな発作を起こしてしまいました。
朝、8時に目が覚めました。
トイレに行こうとふとルネのケージをみると
ルネも目が覚めたみたいで、私の方をみていました。
「ルゥちゃんも起きたんやね~」といい、
トイレに行き、洗顔をすませ部屋に戻りました。
ルネはまた寝たみたいなので、のぞいてみると
よだれがでていたので、低血糖の発作だと思いました。
あわててブドウ糖を歯茎にぬりつけてみましたが、
泡のようなヨダレで流れてしまうようでした。
(今思えば、糖の量が少なすぎました)
まだ病院があいていない時間でしたので、
ルネを寝かせて、とりあえず準備をし、
すぐに病院に向かいました。
急患で即みていただくことができました。
院長の奥様に説明しているあいだに
オシッコとうんちをしましたので、
もしかしたら大丈夫かなぁ?などと思いました。
主治医の先生がすぐに預かってくれて、
しばらくすると、やはり血糖値がかなり下がっての
発作だということでした。
お注射をして、ブドウ糖も少し飲んでもらったそうです。
ややましになったので、入院するか夜まで様子をみるかということになり、
ルネは病院が大嫌いなので(みんなそうですが)
いったん家につれて帰ることにしました。
帰宅後、すご飯をあげると少しですが食べてくれました。
とりあえず、ご飯をたべれば大丈夫かな?なんて思っていましたら、
30分ほど寝たあと、起きてきて、吐きました。
すこししか食べていないので、胃液のような粘液を吐き、
ギャっというと硬直して舌もでていたので、死んだと思いました。
すぐにキャリーに入れると少し動いたような感じでしたが、
病院に急ぎました。
(その時に、すぐブドウ糖をあげるべきでしたが、パニックでできませんでした)
先生がすぐに診てくれて、今日は入院して点滴をすることにしますというのでお預けしました。
ずっと心配で、その日はなにも手につかず、
泣いたり、テレビ見たり、また泣いたりと
わけのわからない一日をすごしました。
翌日、朝8時59分に動物病院から電話がありました。
電車の中でしたが、電話にでると、
ルネちゃんは、あのあと発作もなく、
落ち着いていますとのことでした。
前の病院ではこちらから連絡しないかぎり、経過や
容態を教えてくれなかったので、
病院からの電話は、正直ルネが死んだ電話やと覚悟したものです。
26日は早番でしたので、社長に頼んで、残業した1時間分を早く帰らしてもらうことにしました。
お迎えに行っても、もしかしたらアカンのやないか?
正直そう思いました。
一番身近にいる飼い主がそんな弱気では、アカンと友達にいわれましたが、
正直、具合の悪い状態を目の当たりにし、
ぐったりしているのをみると、アカンかったのやないかと思ってしまいます。
飼い主のエゴで生き長らえさせるのなら、安楽死をも考えたのは事実です。
先生が、あれから発作は起きていないし、
昨日は、食欲もなかったけど、今日は少し食べている。
病院でできることは、点滴だけやし、
それなら、お家でゆっくりとリラックスして
ごはんを食べて寝る方がいいと思うということで、
退院できることになりました。
なんだかすごくふるえているし、
今後は、こういうことが何度も起こるかもしれないが、
それは、病気がそうさせている、
飼い主が悪いとかではないからといわれました。
今回からステロイドの内服液が追加されました。
お薬の量も増えました。
先生曰く、よくもって半年だそうです。
半年…
長いのか短いのか…
半年の間に、何度発作が起こるのか…
お薬も効かなくなってきたときは、安楽死も考えましょうとのことです。
ルネはまだ5歳なので体力はあると思います。
一般的なフェレットの寿命は、7歳から8歳だそうです。
それから思うとまだまだ若い。
なのに、インスリノーマと副腎腫瘍という2大病気をしてしまって…
ストレスをあたえないようにと、私が家にいるときは、
放し飼いにしていました。
今も、好きなところで寝て、好きなところでオシッコもしています。
でも、病気になってしまった…
病気と寿命はちがうと思いますが、
毎日少しずつ悪くなっていくようで、本当に切ないです。
今は、正直、低血糖のお薬がバカ高いので、やめています。
経済的にもちません。
それで、ステロイドと抗生剤と消化酵素の三種類のお薬を飲ませています。
副腎のほうは、リュープリンの注射を月に一度、必要な時に打ってもらっています。
ゴハンは、カリカリをパウダーにして
A/D缶という缶詰にまぜて、食べてもらっています。
食欲は、あるようですし、自分で食べれます。
最近は、ウンチも下痢や軟便ではなく、結構形のあるウンチをしてくれています。
ただ、昨日・今日の状態では後ろ足が少し力が入らないようで、
私のベッドに上がりにくくなっています。
プラスチックのコンテナを階段代わりに置きましたら、
なんとか登ってこれるようです。
オシッコの時も、足に力が入らないせいか、
腹ばい状態になるようで、お腹がオシッコでビチャビチャになります。
気がつけば、拭いてあげていますが、
私が仕事の時は、そのままなのかと思うとかわいそうです。
今、5歳と4ヶ月ですが、少しでも楽しく、楽に長生きしてくれたらと思います。
ほんとうになんとか一日でも長く…
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今朝、ルネにふやかしフード(おかゆさんと呼んでいる)を食べさせていると、
本人は、一生懸命食べているのに、腰からくだけて転がった。
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜) ェェェェェェエエエエエエ工工工
ルネぇええええええええ~~
足の力が抜けるみたい…
でも、ごはんは食べてくれている。
ウンチもキレイ。
夜も足がふらついていた。
先生の言うように、お薬の量を増やさないといけないのかなぁ?
できれば、薬は増やしたくないけど…
副腎からなんか、インスリの症状なのか?
見てて、気の毒で仕方がない。
仕事が少し手につかない…
とても心配です
本人は、一生懸命食べているのに、腰からくだけて転がった。
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ルネぇええええええええ~~
足の力が抜けるみたい…
でも、ごはんは食べてくれている。
ウンチもキレイ。
夜も足がふらついていた。
先生の言うように、お薬の量を増やさないといけないのかなぁ?
できれば、薬は増やしたくないけど…
副腎からなんか、インスリの症状なのか?
見てて、気の毒で仕方がない。
仕事が少し手につかない…
とても心配です
昨日は、仕事がお休みでべったり甘えん坊のルネでした。
甘えん坊ゆえに、ごはんはすべてふやかしごはんでした。
ふやかしごはんばかりだと、かりかりごはんを食べてくれなくなるんやないかと、心配しています。
でも、食べないよりは、食べたほうが(・∀・)イイ!!
今朝、ルネはかりかりごはんを食べていました。
しばらくすると、ケホケホとむせるような声がし、
ベッドの下に隠れたと思ったら、吐いていました。
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜) ェェェェェェエエエエエエ工工工
ルネぇええええええええ!!
吐いたぁあああぁぁぁぁあああああ~~~!!
フェレットが吐くというのは、よほどのことで、
胴が長い分、吐くのは、ものすごいつらいことだそうです。
どうしよう
どうしよう
どうしよう
とりあえずだっこして背中をとんとんしてあげようと思ったのですが、
だっこいやぁああああああああ~~
と、ルネが言いますもので、即、放しました。
とりあえず、吐いたけど、ふやかしごはんを作ってあげると
半分ちょっと食べてくれました。
仕事は、休むわけにはいかないので、
ルネに「がんばれよ~」と言って、出かけましたが、
気が気ではありません。
仕事中も「もしかしたら…」と悪いことを思ってしまいます。
友達に相談すると「人間でも動物でも、オシッコとウンチがしっかりしてたら、大丈夫だよ」と言ってくれました。
ルネは吐きましたが、とてもキレイなウンチでしたし、
ちゃんとオシッコも出ています。
きっとだいじょうぶ!!かなぁ…と思いながら、の帰り道。
私的には、めっちゃ急いでいるのに、阪急京都線が人身事故で遅れてて、ちょっとイライラしましたよ。
もし、もしも、帰ってルネが死んでたら…
正直、そう思っていました。
でも、帰ってみるとルネはちゃんと生きてて、元気でした。
すぐにふやかしごはんをいつもより多めに作って食べさせると
結構ペロっと食べてくれました。
ウンチもキレイでした。
私はルネに「かあちゃんは、さすがに今日ルネちゃんは死んじゃったんやないか?と思ったよ」と言いました。
モチロン、無反応ですけど。
ひとり遊びもしているみたいなので、今朝吐いたのは、たまたまだったみたいです。
はぁ~、びっくりした。
甘えん坊ゆえに、ごはんはすべてふやかしごはんでした。
ふやかしごはんばかりだと、かりかりごはんを食べてくれなくなるんやないかと、心配しています。
でも、食べないよりは、食べたほうが(・∀・)イイ!!
今朝、ルネはかりかりごはんを食べていました。
しばらくすると、ケホケホとむせるような声がし、
ベッドの下に隠れたと思ったら、吐いていました。
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜) ェェェェェェエエエエエエ工工工
ルネぇええええええええ!!
吐いたぁあああぁぁぁぁあああああ~~~!!
フェレットが吐くというのは、よほどのことで、
胴が長い分、吐くのは、ものすごいつらいことだそうです。
どうしよう
どうしよう
どうしよう
とりあえずだっこして背中をとんとんしてあげようと思ったのですが、
だっこいやぁああああああああ~~
と、ルネが言いますもので、即、放しました。
とりあえず、吐いたけど、ふやかしごはんを作ってあげると
半分ちょっと食べてくれました。
仕事は、休むわけにはいかないので、
ルネに「がんばれよ~」と言って、出かけましたが、
気が気ではありません。
仕事中も「もしかしたら…」と悪いことを思ってしまいます。
友達に相談すると「人間でも動物でも、オシッコとウンチがしっかりしてたら、大丈夫だよ」と言ってくれました。
ルネは吐きましたが、とてもキレイなウンチでしたし、
ちゃんとオシッコも出ています。
きっとだいじょうぶ!!かなぁ…と思いながら、の帰り道。
私的には、めっちゃ急いでいるのに、阪急京都線が人身事故で遅れてて、ちょっとイライラしましたよ。
もし、もしも、帰ってルネが死んでたら…
正直、そう思っていました。
でも、帰ってみるとルネはちゃんと生きてて、元気でした。
すぐにふやかしごはんをいつもより多めに作って食べさせると
結構ペロっと食べてくれました。
ウンチもキレイでした。
私はルネに「かあちゃんは、さすがに今日ルネちゃんは死んじゃったんやないか?と思ったよ」と言いました。
モチロン、無反応ですけど。
ひとり遊びもしているみたいなので、今朝吐いたのは、たまたまだったみたいです。
はぁ~、びっくりした。
今日はルネの病院でした。
新しい病院になってから、どれくらい通っているだろう…
家から近い分、ちょっとしたことでも相談に行ける。
家のドアから病院まで、ゆっくり行って片道20分。
平均したら15分で行ける。
前は、短く見積もって1時間だったから、私の負担が少なくなった。
先生も優しいし、私の言い分も聞いてくれる。
その上で、今後の話もしてくれるので、本当にありがたい。
それでもルネは暑さと緊張で病院に着いたら調子を崩している。
ホンマに過保護やと思いますけど、こればっかりは、仕方ない。
今日はリュープリンの注射の3回目でした。
エコーの結果、左の副腎は小さくなってるけど、右の副腎は大きくなってました。
右の副腎が大きくなった場合、手術は難しいそうです。
元々、手術がイヤで今の病院に変わってきたので、
できれば手術はしたくないと言いました。
それは、飼い主さんの判断です。
症状がなければ、お薬で様子みながら、それでもダメなら、
その子の寿命ということで、ご納得ください、と言われました。
そうですよね、もちろんそうです。
ただ、手術はしたくないのでね。
今は、副腎の症状は治まっています。
低血糖のほうは、ややあるみたいですけど、
それもあまり薬の量を増やしたりしたくありません。
と、いうのも自力でしっかりゴハンを食べてくれているので、
様子を見たいというのが本心です。
薬もやめれるものなら、やめたいんだけど、それは無理なので
薬を飲みながら、様子を見てということです。
エコーがイヤで、機嫌の悪くなったルネを見ながら、
あと何年、あと何ヶ月元気で生きてくれるんやろうなぁ…と思います。
できるかぎりがんばってほしい。
ガンバレ、ルネ!!
新しい病院になってから、どれくらい通っているだろう…
家から近い分、ちょっとしたことでも相談に行ける。
家のドアから病院まで、ゆっくり行って片道20分。
平均したら15分で行ける。
前は、短く見積もって1時間だったから、私の負担が少なくなった。
先生も優しいし、私の言い分も聞いてくれる。
その上で、今後の話もしてくれるので、本当にありがたい。
それでもルネは暑さと緊張で病院に着いたら調子を崩している。
ホンマに過保護やと思いますけど、こればっかりは、仕方ない。
今日はリュープリンの注射の3回目でした。
エコーの結果、左の副腎は小さくなってるけど、右の副腎は大きくなってました。
右の副腎が大きくなった場合、手術は難しいそうです。
元々、手術がイヤで今の病院に変わってきたので、
できれば手術はしたくないと言いました。
それは、飼い主さんの判断です。
症状がなければ、お薬で様子みながら、それでもダメなら、
その子の寿命ということで、ご納得ください、と言われました。
そうですよね、もちろんそうです。
ただ、手術はしたくないのでね。
今は、副腎の症状は治まっています。
低血糖のほうは、ややあるみたいですけど、
それもあまり薬の量を増やしたりしたくありません。
と、いうのも自力でしっかりゴハンを食べてくれているので、
様子を見たいというのが本心です。
薬もやめれるものなら、やめたいんだけど、それは無理なので
薬を飲みながら、様子を見てということです。
エコーがイヤで、機嫌の悪くなったルネを見ながら、
あと何年、あと何ヶ月元気で生きてくれるんやろうなぁ…と思います。
できるかぎりがんばってほしい。
ガンバレ、ルネ!!
今日は、ルネの病院でした。
新しい病院に変わって、3回目。
最近のルネは、また副腎腫瘍の症状が出始めているように思いました。
昨夜は、だいぶ背中をかゆがっているし、
体臭もきつくなってきて、ちょうどオシッコとウンチをしてくれたので、
久々にお風呂に入れました。
めっちゃ緊張して、湯船で固まっていましたよ。
お風呂上りは、バスタオルを二枚いれた洗濯機の中へ。
そうすれば、自分でグルグルまわって、バスタオルでふいてくれるのです。
もちろん、機械は止まっています。
もちろん、逃げないし。
もちろん、ずっと監視はしています。
途中、落ち着かせるためにサプリメントのお水をあげると、ゴクゴク飲んでいました。
乾くとホワホワでいい匂いで、副腎特有の皮膚の状態がわかりました。
・・・(;´Д`)ウウッ…やっぱ、お注射だな。
そして、今日。
ゴールデンウィークが終了して、マンションの外壁工事が再開。
ありえないほどの騒音です。
かわいそうなルネ…
ストレスたまりまくりで、ちょっと下痢ぎみです。
ちょうど病院に行く時にウンチをしてくれたので、ラップで包んで病院へ。
予約はいれていたのですが、結構待ちました。
先生に見せるとやはり副腎の症状にまちがいないと…
一応、エコーで大きさをチェックするとやはり少し大きくなっていたようです。
ウンチの状態は、ただの消化不良。
ビオフェルミンをもらいました。
前の病院とちがって、フェレットは少ないのでお注射はお取り寄せ。
入荷後電話ありで、再来院ということでした。
最初、注射代が一ヶ月一回一本4万円と言われて、あまりの高さにショックを受け、
私の食欲は止まってしまうし、さすがに毎月4万円の注射はムリと思い、
前の病院(手術をしましょう病院)に戻らないといけないのかとさらに悩み、
主治医に電話をかけて聞くと
「最初に一本を買い取って、それをルネ専用に10回くらいにわけて使う」
というボトルキープ方式だったらしいのでした。
先生も説明不足で申し訳ないと言うてくれはり、ホッとしました。
とりあえず、近いし、先生は優しいので、ほんまに安心できています。
今はお注射の入荷待ちというところでしょうか。
しばらく、工事は続きますので、できるだけストレスをためないでいただきたいけど、そうもいかんでしょうな…
ガンバレ、ルネやん!!
新しい病院に変わって、3回目。
最近のルネは、また副腎腫瘍の症状が出始めているように思いました。
昨夜は、だいぶ背中をかゆがっているし、
体臭もきつくなってきて、ちょうどオシッコとウンチをしてくれたので、
久々にお風呂に入れました。
めっちゃ緊張して、湯船で固まっていましたよ。
お風呂上りは、バスタオルを二枚いれた洗濯機の中へ。
そうすれば、自分でグルグルまわって、バスタオルでふいてくれるのです。
もちろん、機械は止まっています。
もちろん、逃げないし。
もちろん、ずっと監視はしています。
途中、落ち着かせるためにサプリメントのお水をあげると、ゴクゴク飲んでいました。
乾くとホワホワでいい匂いで、副腎特有の皮膚の状態がわかりました。
・・・(;´Д`)ウウッ…やっぱ、お注射だな。
そして、今日。
ゴールデンウィークが終了して、マンションの外壁工事が再開。
ありえないほどの騒音です。
かわいそうなルネ…
ストレスたまりまくりで、ちょっと下痢ぎみです。
ちょうど病院に行く時にウンチをしてくれたので、ラップで包んで病院へ。
予約はいれていたのですが、結構待ちました。
先生に見せるとやはり副腎の症状にまちがいないと…
一応、エコーで大きさをチェックするとやはり少し大きくなっていたようです。
ウンチの状態は、ただの消化不良。
ビオフェルミンをもらいました。
前の病院とちがって、フェレットは少ないのでお注射はお取り寄せ。
入荷後電話ありで、再来院ということでした。
最初、注射代が一ヶ月一回一本4万円と言われて、あまりの高さにショックを受け、
私の食欲は止まってしまうし、さすがに毎月4万円の注射はムリと思い、
前の病院(手術をしましょう病院)に戻らないといけないのかとさらに悩み、
主治医に電話をかけて聞くと
「最初に一本を買い取って、それをルネ専用に10回くらいにわけて使う」
というボトルキープ方式だったらしいのでした。
先生も説明不足で申し訳ないと言うてくれはり、ホッとしました。
とりあえず、近いし、先生は優しいので、ほんまに安心できています。
今はお注射の入荷待ちというところでしょうか。
しばらく、工事は続きますので、できるだけストレスをためないでいただきたいけど、そうもいかんでしょうな…
ガンバレ、ルネやん!!
プロフィール
HN:
しょこら
性別:
非公開
自己紹介:
2012/03/03Sat.今までずっと利用してきた「マイぷれす」さんが終了してしまいましたので、引っ越してきました。
2004/08/17/Tue.夕方、しょこらとちゃま、運命の出会い…
2006/12/18/Mon.正午、ちゃまは永眠いたしました。
享年2歳7ヶ月でした。
2007/01/13/Sat.20:00、新しい子「ルネ」をお迎えいたしました。
2004/08/17/Tue.夕方、しょこらとちゃま、運命の出会い…
2006/12/18/Mon.正午、ちゃまは永眠いたしました。
享年2歳7ヶ月でした。
2007/01/13/Sat.20:00、新しい子「ルネ」をお迎えいたしました。
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